|
蛋白質、脂肪、炭水化物を”三大要素”といいますが、蛋白質は体の成分を形成し、脂肪と炭水化物は体を活動させるエネルギー源となります。これに対して酵素は”触媒作用”といって自分は変化せずに他の物質の化学作用を促進させる働きをする物質です。
動物の体内での酵素の触媒作業は次の4種類に大別することができます。 |
現在2500種類程度、またはそれ以上の酵素が確認されていますが、一種類の酵素ができる仕事はたったひとつの事しかありません。ですから全部の酵素がバランスよく整っている食生活をさせることが
大切です。また、ビタミンや有機物質が補酵素として酵素を活発に活動させる重要な役割をはたしています。
|
|
このような症状にお困りではありませんか?
○おなかが弱く、下痢など便が普通じゃない。
○なんとなく元気がなく、食欲が落ちている。
○異常な抜け毛や、皮膚のただれなど皮膚疾患がある。
○太り過ぎやペットの臭いが気になる。
○目やにが出たり、毛並みが気になる。
「バイタルエンザイム」は以下のお手伝いをいたします。
・餌に添加しますと消化を高め、栄養吸収率が促進されます。
・有効腸内細菌を増やし免疫力の強化につながります。
・腸の運動を活発にし、下痢の予防及び防止に役立ちます。
・繁殖率が向上し、産前産後の疲労回復にも役立ちます。
・子犬・子猫の発育、老犬・老猫の老化防止に役立ちます。
・廃糞の悪臭と硬便防止に役立ちます。
・SEF(流行性肺炎)TGE(伝染性慣腸炎)の予防及び防止に役立ちます。
・添加量の間違いによる障害はありません。
・毒性、刺激性がなく、安心して使用できます。
*注 酵素液は清涼飲料水であり、医薬品ではありません。
|
|
醗酵微生物の働きにより消化・吸収しやすく、原材料である植物などの栄養成分が豊かに含まれていますので、栄養補助にご使用ください。 |
|
動物用液状健康食品 |
|
直射日光は避け、冷蔵庫や冷暗所にて保存しえください。 |
|
葉菜類・根菜類・果実類・キノコ類・海草類・野草類(抽出醗酵基材:白糖) 全55種類 |
|
体重1kgに対して原液約1mlを1日1〜3回、エサや水とともに飲用させます。
(10mlで小さじ2杯での分量になります) |
|
製品特性として腐敗しないため、品質保持期限は設けておりません(製造伝月日はラベルに表示しております)。 |
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
シイタケ/エノキダケ/キクラゲ |
|
|
|
|
| |
|
リンゴ/梨/みかんの皮(蜜柑)/バナナ/パイナップル/キウイ/イチゴ/レモン/スイカ |
|
|
| |
|
クユ/クマ笹/サンザシ/マタタビ/オトギリ草/ゲンノショウコ/シソ/クダミ/ヨモギ/オオバコ/タンポポ。ヒマワリ/エゴマ/田七人参/ウコン/菊花/トウガラシ |
|
| |
全55種類の厳選した植物を原料としております。 *注 塩、砂糖は植物でないため除外 |

|
1.水分 |
40.5% |
2.エネルギー |
230kcal/100g |
3.脂質 |
0.1% |
4.タンパク質 |
0.2% |
|

○「バイタルエンザイム」の甘みは、蔗糖、果糖、ブどう糖などのエネルギーの源のため、酵素によって体内で分解されるので、太り気味の動物にも問題ありません。
○液体の糖質が高いため、取り扱い時にべとつくことがございますが、水で拭き取れば簡単に落ちます。 |